カテゴリ:こどもアート研究会( 12 )
⑥こどもアートワークショップ連続講座
こどもアート研究会『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座
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第6回 こどもアートの課題と展望 2011年2月13日(sun)
会場:遊子庵 京町家室町にて、開催しました。

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講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

最終講座
今までの振りかえり、まとめをしました。
第1回~6回、いろいろなワークショップの
ファシリテート、デザイン、発想のヒントなど
自らもこどもに還り、こどももわくわくドキドキしてしまう!
そんな視点をいくつかご紹介頂きました。

第1回 9月26日(日) 
「なぜ、いま、こどもアートなのか!?」
第2回 10月31日(日)
「からだ感覚をひろげる」
第3回 11月14日(日)終了しました
「からだは道具、素材とかかわる」
第4回 12月26日(日)
「かたちにいのちを、かかわりの表現法」
第5回 1月23日(日)
「人・もの・場から発想をデザインする」
第6回 2月20日(日)
「こどもアートの課題と展望」


今度は、ワークショップをつくってみよう!

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つくったものをみんなでシェア。
ワークショップの在り方、アートの視点から、こどもに接する、関わることにおける、
新たな発見、気づきがそれぞれありました。
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次回くれよんラボvol.2 
こどもアートを遊び、学び、集う、機会をつくってまいります。
どうぞ、お楽しみに!



●問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
e-mail asonabi@gmail.com

by こどもアート(かとう)
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by asonabi | 2011-02-25 11:31 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ講座⑥ご案内
第6回 こどもアートの課題と展望

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かつて「少年アート」というのを目にしたことがあります。
それは少年のように初々しさと無鉄砲さと、幼さと同時に直観的な鋭利さを湛えて登場したように思います。
従来の美術史の脈絡を無視、否、積極的に知らないことを誇示するかのような初さに気づかされる点も多々あったように思います。それからいま、こどもアートは、時代背景も踏まえ、どんな視点と可能性、問いかけと気づきを私たちにもたらすのでしょうか。
最終回は、こんなこどもアートの課題と展望を参加された皆さんとこども感覚を通じて取上げたいと思います。

日時:2011年2月13日(sun) ワークショップ 14:00-17:00 交流会 17:30-19:00
会場:遊子庵 京町家室町      
    京都市中京区室町御池上ル御池之町305番地
    地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池下車北西側2番出口徒歩3分
    http://yuproject.com/yusian.html     

講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

対象:こどもにかかわるおとな
定員:15名(先着順) 
会費=¥3000/回(材料・交流会費込)

申し込み〆切=2月11日
氏名, 住所, 電話番号, e-mail, 所属,希望講座を明記の上、下記までお申し込み下さい。
以下、今後の予定です。講座のお申込み承ります。

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●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
e-mail asonabi@gmail.com
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by asonabi | 2011-01-26 21:35 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ講座⑤
こどもアート研究会『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座

第5回 人・もの・場から発想をデザインする 1月23日(日)
講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄
会場:京都造形芸術大学にて開催しました。

2011年はじめての講座。
本年もよろしくお願いします。

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こどもアートワークショップ講座も残すところあと、2講座。
講師の水野先生からは、毎回ユニークな視点、手法をご教示頂いています。

今回は、目につくものを5つ拾うことから始まります?!

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ひとつひとつを、家族にみたて
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これが父、これが母、これがわたし・・・
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みんなでシェア
いろんな家族がありますね~
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次は、ことばの木
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みんなで連想しあっていくことから、木をつくっていきます。
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そうきたか~
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こういくね~
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こんなことばにたどりつきました!
『必然』
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最後に全体の空間を使って、
好きなところに、一枚の画用紙でつくった作品をおいていきます。
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みんなそれぞれの視点、想いから、作品があらわれます。
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ゆっくり鑑賞
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いろいろあって面白い。
普段ゆっくりものをみる、感じることが少なくなっている‘おとなの社会’
ゆっくりアートに触れる、アートをする
こんな時をもってみてはいかがでしょうか?

本日も、おとながこどもに還り、わくわくドキドキ、笑い涙の連続でした!


次回、最終第6回 2月13日(日) こどもアートの課題と展望
みなさまのご参加を、心よりお待ちしています。


●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
e-mail asonabi@gmail.com

by こどもアート(かとう)
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by asonabi | 2011-01-26 21:02 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ講座⑤ご案内
第5回 人・もの・場から発想をデザインする
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発想はどこからやってくるのでしょうか?想が発せられるときは、どのような時でしょうか?
アイデアは、発想―着想―構想とイマジネーションの想を巡る過程を通じて現れてくるといえます。発想法にはさまざまな方法がありますが、基本は発散と収斂の運動です。この運動は、からだ感覚でいえば、「呼吸」です。呼吸のメタファーは、外界、宇宙とかかわって活かし生きることです。呼吸は、息、意気、とつながり、音・声となります。音・声は、発語行為としてシンボルを獲得します。つまり言語化です。ことばは、第一義に意気をカタチにする表現の形式といえます。あらわし、伝えることの形式としてことばとイメージが基本といえます。
ある意味、造形行為や表現行為は、まさにこの基本を感じ、生きるときに、いきいきと息づき想が発せられてくるといえます。
今回は、発想をデザインする方法を人・もの・(いまここの)場から、表現の基本を探ってみたいと思います。

日時:2011年1月23日(sun) ワークショップ 14:00-17:00 交流会 17:30-19:00
会場:京都造形芸術大学 至誠館 S41教室
講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

対象:こどもにかかわるおとな
定員:15名(先着順) 
会費=¥3000/回(材料・交流会費込)

申し込み〆切=1月21日
氏名, 住所, 電話番号, e-mail, 所属,希望講座を明記の上、下記までお申し込み下さい。
以下、今後の予定です。講座のお申込み承ります。

□第6回 2月13日(日)「こどもアートの課題と展望」
※日程を変更しました。

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●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
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by asonabi | 2011-01-09 20:46 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ連続講座④
こどもアート研究会『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座

第4回 12月26日(日)「かたちにいのちを、かかわりの表現法」
講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄
ワークショップ 14:00-17:00+交流会
会場:遊子庵 京町家室町にて開催しました。



今回はいつもと変わり、昔ながらの京町屋にての講座となりました。

冬のしん・・とした寒さの中での町屋ですが、なんだか暖かいアットホームな雰囲気の中スタートです。


少し自己紹介をしながら水野先生から今回の講義のお話。

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ことばをカタチにするワーク。

100マスの原稿用紙を全員で一文字ずつ回して作文します。


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一周してかえってきたら意図した分につながらなかったり、思わぬ展開になっていたり・・・

「かかわり」を経て変化する文章の数々に思わず心がワクワク!




ことばからカタチを表現するところから次は、

カタチからことばを表現します

絵からstoryを。



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最後はカタチをみんなで一緒にいのちを吹き込みます

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ことばもカタチも切っても切れないかかわり。
文章を次の人へまわすときの隣の人や輪の中の人とのかかわり。
絵の作者とわたしとのかかわり。

今、かかわりを知らないわたしたち、こどもたちが増えてきているのでは?
自分だけでなく他者との交わりを経て、生きた表現となるのではないでしょうか。

「いのち」を吹き込むこと。
アートは「いのち」を感じることができるもの。
思いのままに・・・・
そんな瞬間をひとりでもたくさんの方と共有したいと思っています。


次回、第5回 1月23日(日)「人・もの・場から発想をデザインする」
みなさまのご参加を、心よりお待ちしています。


●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
e-mail asonabi@gmail.com






by こどもアート(はぎわら)
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by asonabi | 2010-12-28 23:16 | こどもアート研究会
『くれよんラボvol.1』こどもアートワークショップ連続講座④
『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座のご案内

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□第4回 12月26日(日)
「かたちにいのちを、かかわりの表現法」

「かたち」に「きもち」が現れるには、「いのち」が注がれることが必要です。「かたち」は、「かた」に「ち」が入ったものです。「かた」には、型、形、方、片、、、がありますが、これらは「か」という問いかけ、疑問の「なんですか?」が、「そうか!」につながるものです。
典型、類型、原型、といった「かた」は、そのままでは「かたどおり」です。かかわる人の気持ちが現れません。「ち」を注ぐことで、自立し生きた表現の「かたち」となるといえます。
「ち」には、血、知、地、乳、智、値、、、とありますがその根っこは「きもち」のウソ偽りの無さであり、大胆かつ素直なありかたです。あるがままをさらけだせるこども生来のあり方は、表現にとっての原型といえるのではないでしょうか?
今回は、自己表現という自己に囚われないこのようなかかわりのなかでの表現方法を探ってみたいと思います。

日時:2010年12月26日(日)ワークショップ 14:00-17:00 交流会 17:30-19:00
会場:遊子庵 京町家室町      
    京都市中京区室町御池上ル御池之町305番地
    地下鉄烏丸線・東西線「烏丸御池下車北西側2番出口徒歩3分
    http://yuproject.com/yusian.html     

講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

対象:こどもにかかわるおとな
定員:15名(先着順) 
会費=¥3000/回(材料・交流会費込)

申し込み〆切=12月24日
氏名, 住所, 電話番号, e-mail, 所属,希望講座を明記の上、下記までお申し込み下さい。
以下、今後の予定です。講座のお申込み承ります。

□第5回 1月23日(日)「人・もの・場から発想をデザインする」
□第6回 2月20日(日)「こどもアートの課題と展望」

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●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
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by asonabi | 2010-12-07 12:12 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ連続講座③
こどもアート研究会『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座

第3回 11月14日(日)「からだは道具、素材とかかわる」
講 師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄
ワークショップ 14:00-17:00+交流会
会場:京都造形芸術大学 こども芸術学科にて開催しました。


本日も、いろいろなワークショップの視点、ネタをお披露目頂きました。
新聞紙を触ることから、はじまります。
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針金をたたせてみる
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直立する姿は美しい♪
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木を削って、ペンをつくってみる
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墨をつけて書いてみる
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どんどんこうしたい、ああしたいと想像力がひろがります。
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不織布をつかって、描いてみる
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参加するみなさまの‘発想‘にスイッチが入ります。
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泥とえのぐで、ドロドロドローイング
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素材とからだは繋がっている。素材がどうなりたいか?
耳をすませば、おのずとインスピレーションがやってくる。
さあ、からだがつながり、新しいカタチの誕生です!
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今、こどもたちを取り巻く環境から、自由に何かを表現できる場が少なくなってきています。
また大人も同様です。
自然体験も容易にできる機会、場所が限られています。

『アートは、いつでもどこでも、そのままを表現できる場』
こころと身体を思いきり、解き放つ。
何の制約もなく、すべての人があるがままを表現できる世界。
そんな時間、いまこそ必要なのではないでしょうか?

おとなのこども時間、こどものこども時間
すべての人の「こども」たちへ・・・
アートの可能性をお届けしたいです。

次回、第4回 12月26日(日)「かたちにいのちを、かかわりの表現法」
みなさまのご参加を、心よりお待ちしています。


●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
e-mail asonabi@gmail.com
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by asonabi | 2010-11-16 16:39 | こどもアート研究会
『くれよんラボvol.1』こどもアートワークショップ連続講座③
□第3回 11月14日(日)「からだは道具、素材とかかわる」

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人間は立つことで手の自由を獲得しました。手が自由になることで外界とふれあうと同時に外界からアフォード(与えられる)されることにもなります。
手は第一義の道具となることでからだの一部でありながら見つめることのできる対象ともなっていきます。手と眼と頭の関係は、Hands - Head - Heart の3Hとして表現の基盤といえます。手の思考は、概念とは別の道筋を生み出します。
今回は、手に代表されるからだの道具性を感じ・考えてみることと、身近な素材がアフォードしてくれることの意味を取上げたいと思います。

じっくり学び体感したい!そんなみなさまのご参加お待ちしています。

日時:2010年11月14日(日)ワークショップ 14:00-17:00 交流会 17:30-19:00
会場:京都造形芸術大学 至誠館 S41教室
講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

対象:こどもにかかわるおとな
定員:15名(先着順) 
会費=¥3000/回(材料・交流会費込)

申し込み〆切=11月12日
氏名, 住所, 電話番号, e-mail, 所属,希望講座を明記の上、下記までお申し込み下さい。
以下、今後の予定です。講座のお申込み承ります。

□第4回 12月26日(日)「かたちにいのちを、かかわりの表現法」
□第5回 1月23日(日)「人・もの・場から発想をデザインする」
□第6回 2月20日(日)「こどもアートの課題と展望」

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●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
tel&fax 075-777-5140 / 090-4440-5670
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by asonabi | 2010-11-05 00:15 | こどもアート研究会
こどもアートワークショップ連続講座②
こどもアート研究会『くれよんラボvol.1』
こどもアートワークショップ連続講座
第2回 10月31日(日) からだ感覚をひろげよう

講 師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄
ワークショップ 14:00-17:00+交流会
会場:京都造形芸術大学 こども芸術学科にて開催しました。


本日は、雨模様。
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いろえんぴつを削ることから、はじまります。。。
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空間を感じるワーク
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水野哲雄(てっちゃん)もなんだか、雨の模様?
鏡をつかい・・・
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名前が浮かび上がる!!
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壁にお絵かき、なつかし~い
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トントン、スースー、リズムが奏でられ合奏になってきます。
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ひたすら無心に描く、描く、描く
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意図しない線
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ながいひごに筆をつけて・・・
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からだを使ってひく、描く、たたく、ねじる・・・
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なんだか、わいわい楽しい空気。
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からだの感覚を感じるには、普段自由なところを不自由にしてみる・・・
『不自由な中の自由』
意図しないで描く、表す。いろんな表現ができあがりました。


次回、第3回 11月14日(日)「からだは道具、素材とかかわる」
みなさまのご参加を、心よりお待ちしています。


●お申し込み・問い合わせ
主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
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by asonabi | 2010-11-04 23:49 | こどもアート研究会
 『くれよんラボvol.1』こどもアートワークショップ連続講座②
第2回 からだ感覚をひろげよう
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からだは、世界と向き合っています。そこには、わかることもわからないことも、意中のことも意外のことも、すべて、からだは生きているという事象と向き合っています。
しかし、感覚遮断や感覚麻痺、感覚錯誤といった仕方でフィルターをかけて安全・安心をはかっているのも事実です。
はたして、その自分を守ろうとするその意識が実は問題だったりします。感覚をひらくことでなにが、どう変化し気づきがうまれるのでしょうか? 
今回は、からだと頭、感覚と意識、思いと行為といった自分のからだを巡るいろいろな視点をテーマに実際にSensory awareness という体験をとおして考えてみたいと思います。

じっくり学び体感したい!そんなみなさまのご参加お待ちしています。

日時:2010年10月31日(日) ワークショップ 14:00-17:00 交流会 17:30-19:00
会場:京都造形芸術大学 至誠館 S41教室
講師:京都造形芸術大学 こども芸術学科学科長 教授 水野哲雄

対象:こどもにかかわるおとな
定員:15名(先着順) 
会費=¥3000/回(材料・交流会費込)

申し込み〆切=10月24日
氏名, 住所, 電話番号, e-mail, 所属,希望講座を明記の上、下記までお申し込み下さい。
以下、今後の予定です。講座のお申込み承ります。

□第3回 11月14日(日)「からだは道具、素材とかかわる」
□第4回 12月26日(日)「かたちにいのちを、かかわりの表現法」
□第5回 1月23日(日)「人・もの・場から発想をデザインする」
□第6回 2月20日(日)「こどもアートの課題と展望」

全6回/時間帯:ワークショップ 14:00-17:00+交流会 17:30-19:00
場所:京都造形芸術大学こども芸術学科、遊子庵他

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主催:NPO法人こどもアート(担当:かとう)
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by asonabi | 2010-10-15 01:58 | こどもアート研究会



コトナとオドモ?!
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